今週のナルト『No.373:師弟時代・・・!!』の感想  

最近のナルトは1週おきくらいに新事実が判明する濃い内容ですが、そのパターンによると今週が濃い内容のハズでした。やっぱり新事実が何個か出てきた濃い内容でしたね。

まず、自来也が言っていた「自分で考える」という言葉を覚えて事から、ペインが長門なのは間違いないみたいです。
自来也との修行の時、長門は風遁系、そして弥彦は水遁系の術を使っていましたが、ペイン壱号が雨をあやつる水遁系の術を使っていたので、ペイン壱号が弥彦の体の可能性もあるかな〜と思いました。
それにしても自来也、3年も修行をつき合っていた様ですが、よくそんなに長い期間里の任務を行わず許されている事が不思議です。三代目は自来也に甘すぎるのでは?

今まで出てきた雨隠れは常に雨が降っていましたが、ペインのいる街は日曜日しか雨が降らない。ペインは雨を降らしているのではなく雨を止めているのでは?
当初外部の侵入者を調べる為に雨を降らしていたと思っていましたが、雨で侵入者を感知できるのであれば、正確な位置までも感知できそうだし、雨を止めて小南に探させる必要もないはず。侵入者を感知したのは別の能力な気がします。
そして、ペインが街を出る日曜日だけ雨が降るのも、雨を止めるペインがいない為に降っているのでしょう。

新たに判明した長門の目、それは「輪廻眼」というもので、三大瞳術の中でも最も崇高とされるレアな眼みたいです。
ペインの輪廻眼を大蛇丸も見てわかったと思いますが、ペインの眼は欲しいと思わなかったのだろうか?もっとも、ペインが強すぎて無理とあきらめたのかもしれませんが。
今回出てきたキーワード「輪廻」ですが、調べると「輪廻(りんね、Samsara)は、ヴェーダ、仏典などに見られる用語で、人が何度も転生し、また動物などにも生まれ変わることを特に言う言葉。なお、「輪廻」をリンネと読むのは国語学上の連声(れんじょう)という現象である(リン+エ=リンネ)。」(wiki引用)
わかったようなわからないような意味ですが、人が何度も転生という部分が気になります。輪廻眼は人の魂を抜いてしまう様な術を使えるのかもしれません、また、逆に死んだものに魂を与える事もできるのかも?
マダラの復活が謎とされていますが、復活にはペインの「輪廻眼」が深く関わっている可能性も考えられます。
でも、何故ペインがマダラを復活させたのと疑問に思いますが、自来也が木ノ葉の創設の話を三人にしていて、長門がマダラの事を興味を持って復活させたのかも?

今回、輪廻という言葉が出てきた事によってペインロボット(サイボーグ)説が揺らいでいます。輪廻とロボット(サイボーグ)って対極のような気がするので、ペインはロボット(サイボーグ)でも無いような気がしてきました。でも、そうするとペインが何なのかまた謎の迷宮に入ってしまいます。

三大瞳術のふたつは、輪廻眼と写輪眼だと思いますが、残るひとつが白眼なのでしょうか?白眼て瞳術のイメージがありませんが、どうなんでしょう?

忍び始祖とされる「六道仙人」、現在のすべての忍術は「輪廻眼」を持つその仙人によって生み出されたとして、創造神とも破壊神とも言われているみたいです。
今後、「六道仙人」が登場してくる可能性がありますが、「六道仙人」が善なのか悪なのかによってストーリーが変わってくると思います。
・悪のパターン
マダラとペインが破壊神である六道仙人を復活させる事が目的だとも考えられます。
・善のパターン
ナルトの新しい師匠となって九尾化の術を教えてくれる。ナルトが九尾化を会得するには人柱力に詳しい仙人みたいな人に教わるかな〜と思っていましたが、六道仙人は適役な気がします。

今回出てきた六道仙人の「六道」、wikiで調べると六道(りくどう、ろくどう)は、仏教用語で6種類の世界のこと。この世に生を受けた迷いのある生命は死後、生前の罪により、地獄道(じごくどう)、餓鬼道(がきどう)、畜生道(ちくしょうどう)、修羅道(しゅらどう)、人間道(にんげんどう)、天道(てんどう、天上道、天界道とも)の6つのいずれかに転生し、これら六道で生死を繰り返す(六道輪廻)と言われている。
ペインの体の数と六道の数が同じですが、何か関係しているような気がしますね。
六道仙人のシルエット、頭に角らしきものが有り気になりましたが、六道仙人とはひょっとして鬼みたいな感じ?
長門も今後角が生えてくるのかな〜

今回一番気になったのは、長門が言っていた「ボクはただ二人を守りたい、どんなに痛みが伴う事があったとしても」です。この言葉は今後重要になるキーワードの予感がしますが、ペインの目的も結局はこれが目的な様な気がします。大蛇丸同様、思想は捻じ曲がっている気がしますが、根本には長門は弥彦を守りたい一身で動いているような気がします。だってナルトは少年誌漫画ですから。

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[ 2007/10/06 14:46 ] 今週の『NARUTO』感想 | TB(0) | CM(106)
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ガマケンさんがくちよせで出てきました(笑)
[ 2007/10/15 13:04 ] まぁ 【-】 [ 編集 ]
最初の頃のエピソードだと、辛いことがあってぐれている奴が仲間との
絆で段々まともになっていく、という筋書きが多かったんですけどね。
再不斬(ザブザ)や白(ハク)のエピソードや我愛羅の成長していく
姿は、少年漫画のお手本のような物でした。

長門(ペイン)の落とし所は、どこなんでしょうか?
このまま悪役として死ぬのか、段々心情が変化していくのか
その辺も注目するべきところだと思います。

マダラは、筋金入りの悪役でしょう。
[ 2007/10/15 02:32 ] エロ仙人 【1oyprTEU】 [ 編集 ]
トビ=オビト
ありうる?
今のとこ片目だしww
[ 2007/10/15 02:16 ] - 【-】 [ 編集 ]
話が少し違いますが

「このうちはマダラの力が」

という言い方に疑問を持ちます
この言い方だと
うちはマダラの力を
なんらかの方法で
手に入れたみたいな感じのような
気がします。
まぁよくわかりませんがねw
[ 2007/10/14 20:49 ] デナイル 【-】 [ 編集 ]
小南は自来也をホントは殺したくないんだと思います。ペインもきっと本心から殺したい訳ではなくマダラから何らかの脅しを受けて…弥彦関係、もしくは雨の国関係か…
[ 2007/10/14 20:37 ] まぁ 【-】 [ 編集 ]
暁で裏切るのって誰かな?「とりわけ優しい子だったのぉ」と自来也が言っていたので子南もありかな〜とか思ってみたりしてます。「ペインあなた…」とか心配して言ったような感じもしたので。もし子南が裏切るとしたら、黒幕のマダラに利用(利用の一致かもしれないけど)され命の危機に迫ったペインを助ける為に木の葉側に付くとかそんなことしか予想出来ません。でも今の状況ではイタチが一番あり得そうなのかな?
[ 2007/10/14 19:35 ] あづ 【-】 [ 編集 ]
小南が「あれからの私たちを先生は知らない」的な事言ってましたよね?それは…ペインが輪廻眼を開眼してから目が回って大変だったんです
[ 2007/10/14 19:15 ] ペイン 【-】 [ 編集 ]
レイエスさん

自来也は死なない
ネタバレになるからこれ以上書かない
とか言ってるがみんな自来也死ぬのか生きるか結果が楽しみなのに死なないって言ってる時点でネタバレ
人の楽しみ奪ってるよ
[ 2007/10/14 18:04 ] 明日 【-】 [ 編集 ]
ゼツとキサメの行方が分かりませんが恐らく最後の方で出てくると思います ゼツの能力は分からないけどたぶん飛段みたいな殺傷能力の高い術を持っていると思います キサメは多分力を隠し持ってると思いますカブトと根の動きも気になります
[ 2007/10/14 09:53 ] ペイン 【-】 [ 編集 ]
あと暁で裏切る人が誰なのか未だにそれらしきフラグが立ってないんだよな
1番濃厚なイタチもサスケとの決戦を控えて仲間になる展開はなさそうだし
仮にイタチが木の葉側に付いたら
サスケは木の葉を敵に回しかねないからまず無いと思われる
だとしたら行方知れずのキサメやゼツしかいなくなるが
どっちも木の葉との繋がりがないと思われるので可能性が低いし・・・

うーん分からん(´▽`*;)
[ 2007/10/14 09:21 ] - 【-】 [ 編集 ]
弥彦は既に死んでるっぽいな、なんとなくだけど
いまさら出て来ても何も役割なさそうだし
ながとがペインになったことには関わりがありそうだからペインやコナンの回想でまた何回か姿を現す程度だと思う
[ 2007/10/14 09:14 ] - 【-】 [ 編集 ]
>自来也はペインにやられて、輪廻眼で蘇る……

その場合は、自来也はペインのコレクションとして蘇るわけで
それはそれで、死んだも同然。
[ 2007/10/14 03:35 ] エロ仙人 【1oyprTEU】 [ 編集 ]
自来也はペインにやられて、輪廻眼で蘇る……
なんて事はないですよね…

マダラに関してはコミック第34巻の173ページで九尾の妖孤が発言してましたよね。

なんか関わりがあったのかなぁ、、、

それと、、ゼツはどこいったんだろ。
[ 2007/10/13 22:45 ] 度度 【WEqj9BWA】 [ 編集 ]
ネタバレではなくあくまで個人の推測で書いているものでしょう。
想像するのは個人の自由です。
[ 2007/10/13 21:22 ] ニコラス・ぺタス 【-】 [ 編集 ]
自来也が死なないって言ってる時点でネタバレだろが
[ 2007/10/13 20:37 ]  【-】 [ 編集 ]
トビ=オビトと言っている人は本気で言っているのでしょうか?
そんなの絶対ないですよ。トビの話かたも似ていないし、トビの右目に車輪眼でオビトの右目は岩で潰れていて左はカカシにあげた。不可能です。全く根拠のない話です!
[ 2007/10/13 20:18 ] ニコラス・ぺタス 【-】 [ 編集 ]
自来也は死にませんし、トビ=オビトでもないよ!!
ネタバレになるのでこれ以上書きませんけどね。
[ 2007/10/13 18:34 ] レイエス 【-】 [ 編集 ]
偵察に行く前の自来也とツナデの会話から自来也はペインと戦うまでは予想していたらしい。戦ったあとはどうなるのでしょうか?自来也は死ぬ覚悟ができてるようにも取れますがそれは自来也でさえそれくらいの覚悟が必要ということでしょう。
[ 2007/10/13 14:38 ] ペイン弐号 【-】 [ 編集 ]
自来也は死にません。根本的に偵察行って死んでんじゃ頭悪い忍びでしょ。
それじゃ無謀すぎる。ありえません
[ 2007/10/13 14:30 ] 自来也 【-】 [ 編集 ]
長門{ペイン}の「ボクはただ二人を守りたい、どんなに痛みが伴う事があったとしても」長門が身内や知り合いを殺したのも今までの言動を考えるとすべてはこの思想を長年想い続けた結果の行動で、長門という人間は本来純粋で真っ直ぐな人間なのだ。ただこの想いが強すぎてペインというのが生まれた。ペインに関してはこの言葉が一番のキーワードになるかと思います。

さてペイン対自来也ですがペインは身内をも殺すくらいだから自来也を殺すことも容易で自来也を殺しにかかりますが自来也が自分が育てた弟子が間違った方向に進んでるとペインを倒しに行くか、あくまで偵察に来たのだから逃げるか、木の葉の忍びが助けに来てペインを倒しにいくかのどれかでしょう。ペインと自来也がやり合えば間違いなく自来也死にますが私は自来也が何らかの方法で逃げると思います。今回の戦いで自来也が死ぬのはストーリー的につまらないしNARUTOで自来也が死亡するならもっと重要な戦いで死ぬと思う。あくまで今回は雨隠れのリーダー偵察でそのついで死んでしまったでは・・・。
[ 2007/10/13 14:24 ] アーティストホスト 【-】 [ 編集 ]
自来也が生きるか死ぬかは判断し難いです。どちらの展開もありな気がします。今までの描写から自来也の死亡フラグは普通に立ちますが、その伏線の張り方があまりにもあからさま過ぎる。逆に生きるのでは?という可能性も出てこなくない。ただ、ペインが死ぬ可能性は0に等しいと思います。ここでペインが死ねば「輪廻眼ってなんだったの?」って感じがします。おそらく小南も死ぬことはないでしょう。だとすると、ペインに自来也は殺されるかまたはぎりぎり変わり身などを使って逃げ出すか五分五分だなと思います。もしくは和解して共にマダラを倒そうってことになるかも(こちらの可能性は低そうですが)。
[ 2007/10/13 12:24 ] きなこもち 【DQ3sMz5Q】 [ 編集 ]
輪廻眼にはまだ何か力があると思いますがそれはまだ検討つきませんね。
トビ(マダラ)=オビトは多分違いますよ。児来也の発言から木の葉を襲った九尾はほぼ間違いなくマダラが口寄せしたってのは確定。その時うちは一族はまだみんな健在です。落ちこぼれのオビトの体乗っ取るよりもっと良い人材はいくらでもいたはず。それに右半身潰れて死にかかってるオビトに乗り移るってのはおかしい。マダラの右眼が車輪眼でしたが、オビトの右眼はほぼ間違いなく潰れてます。
[ 2007/10/13 11:21 ] ガマぶんた 【SFo5/nok】 [ 編集 ]
すでに輪廻眼はコミック38巻(くらい)、148ページ(くらい)で登場してたんですね。ペインがアスマらの戦闘の最中、カクズらを呼び寄せる時の描写で、銅像のおっさん。あのピアスみたいなのは、あの銅像のようにパイプみたいなものでつないでいるんだろうか? ふと思ったので……
[ 2007/10/13 10:04 ] 梅助 【X5XodAgg】 [ 編集 ]
僕もトビ=マダラだと思います。「このうちはマダラの力が」とか言ってたし写輪眼ということはマダラしか考えられない。トビ=オビト?
[ 2007/10/13 08:28 ] はと 【-】 [ 編集 ]
皆さん考えすぎでは?ここまできてトビはマダラではないって事はありえない気がするんですが・・・輪廻眼はほぼ間違いなく死んだ者の体と力を乗っ取るもの。遠い過去の人であるマダラの遺体が残ってるとは思えません。そもそも死んだかどうかも分からない。マダラがトビを操ってるってのもおかしいかと。そんなことをする必要がない。
エロ仙人の元に援軍が来るってのも難しいのでは?蛙が木の葉に戻り援軍が児坊也の元に辿り着くまでかなり日数がかかるのでは?オレも児来也好きだけど、ナルトが完全に九尾チャクラをコントロールするには、多分完全に封印を解かないといけない。つまり児来也の死がきっかけかと
[ 2007/10/13 02:50 ] ガマぶんた 【SFo5/nok】 [ 編集 ]
自来也が死なないってあくまでもやらかしさんの推測ですか?
もうちょっとヒントが知りたいです。
[ 2007/10/13 01:18 ] カエル 【-】 [ 編集 ]
コメント見たら自来也が死なないという意見の方かいてマジで安心しました。ナルト自来也を助けろー
[ 2007/10/12 23:10 ] はと 【-】 [ 編集 ]
僕が思うには
岸本さんの遊び心だと思いますw

そういや知ってるかもしれませんが
No.356 衝突!
の扉絵の蝦蟇に「銀魂」って文字が
[ 2007/10/12 21:21 ] デナイル 【-】 [ 編集 ]
今ちょうどナルト読み返してたんだけど、2巻の17話の扉絵に人面のトンボと鳥がいるんですけど忍術か他の何かなんでしょうか?
[ 2007/10/12 20:27 ] - 【-】 [ 編集 ]
トビはマダラではありません。トビはマダラの写輪眼によって操られているかペインの転生の術で操られているかのどっちかです。ですから、トビが誰かだとか関係なくデイダラの爆発によって死亡したと言えます。黒幕はトビだ!と作者が書いたのもマダラについての謎を深めたかったからです。
[ 2007/10/12 14:39 ] カルロス ギーエン 【-】 [ 編集 ]
自来也は死なない。がまがえるが自来也が戦闘している場所を知っている限りイビキかナルトあたりが助けに来るはず。必ず自来也一人でペインと戦ってる時に木の葉の忍びが来る。
[ 2007/10/12 14:28 ] - 【-】 [ 編集 ]
なんか、一部で弥彦と重吾が似てるというだけで、弥彦=重吾って意見が出てるけど、短絡的すぎでしょ。
あれだけキャラが出てる以上、そりゃ似るキャラも出てくるっつーの。
そこまで、ツッコまれたら岸本さんも大変だ。
[ 2007/10/12 12:08 ] レイエス 【-】 [ 編集 ]
イビキガ裏切って自来也死ね
(願望)
[ 2007/10/12 10:23 ] - 【-】 [ 編集 ]
なるほど、イビキが助けに来るのかな?
個人的には 特別上忍のイビキ、ゲンマ、アンコが来てほしいな
[ 2007/10/12 09:21 ] 設楽 【-】 [ 編集 ]
螺旋眼
[ 2007/10/12 09:02 ] 設楽 【-】 [ 編集 ]
根拠…?ネタバレになっていいなら教えるケド考察とかを書くスレやろ?
ヒントは…イビキです(笑)
[ 2007/10/12 08:30 ] やらかし 【-】 [ 編集 ]
自来也が死なない根拠が知りたいです。
[ 2007/10/11 23:21 ] カエル 【-】 [ 編集 ]
なるほど。

確かにそうなると年齢が合わないですね、、

ggさん御意見ありがとうございます!

ではやはり、弥彦はすでに殺されたか…
はたまた……

輪廻眼・写輪眼・そして鷹の眼、まだまだ謎は深まりますね。
[ 2007/10/11 19:43 ] 度度 【WEqj9BWA】 [ 編集 ]
自来也が20代で弥彦達を教えていて、その時に弥彦達は10代です。今、自来也が50代なので弥彦達は30〜40だと思います。重吾は10代っぽいので弥彦=重吾はないかなと思います。
イタチみたいに年齢設定のミスがある可能性もありますが。
[ 2007/10/11 19:09 ] gg 【-】 [ 編集 ]
はじめまして。

本日初めてこちらを拝見いたしました。
よろしくお願い致します。

今週のナルトを読んで思ったんですが、弥彦は今、サスケと組んでる重吾に似てませんか?

もしかしたら、自来也先生が去った後に、大蛇丸が雨隠れにやってきて何らかの戦いののち弥彦を拉致ったのではないかと思います。

それで君麻呂と一緒に実験台になってしまったのではないでしょうか、、、
[ 2007/10/11 18:50 ] 度度 【WEqj9BWA】 [ 編集 ]
 はじめまして、こちらのサイトはよく拝見しています。管理人さん、書き込みする人達がとてもマナー良く意見を出し合っているのでとても良い所ですね。

自分なりの推測ですが、「ボクはただ二人を守りたい、どんなに痛みが伴う事があったとしても」この台詞がペイン(長門)との全てだと思います。

 何らかの戦闘で弥彦が死亡し、長門と小南がその意思を受け継いだのではないでしょうか。この場合、弥彦は半蔵に殺された方がしっくりいきます。弥彦は雨隠れがいつも雨で嫌だみたいな事言ってたので、ペインは自分がいない日曜日以外は雨を降らせない様にしてる。
 また、弥彦は争いのない世界を望んでいるので、ペインはすべての力を手に入れて世の中を平定しようとしてるのでは・・そして、その意思をトビ(マダラ)に利用されているような。
 
 まだまだ書き込みたいことはありますが、この辺で失礼します。
 
[ 2007/10/11 02:16 ] TMC 【x6YPk.I.】 [ 編集 ]
自来也対ペインが終わればそろそろイタチ対マダラがやっと見れるぞ!

さて、予想では自来也は瀕死にはなるが死にはしない。
なぜなら、narutoというマンガはなんだかんだ言って重要な文章はほとんど自来也から発信源となっており自来也が存在してなかったら今のナルトや暁のペイン 小南 は存在すらしない。ナルト、四代目とは師弟関係である。 九尾事件 車輪眼 うちは族について 木の葉の歴史 これらの謎を一番よく知っているのは間違いなく自来也である。{自来也以外に詳しいのは綱出ぐらいか}
アスマは簡単に死んだがそれほどストーリーには関係ない人物だった。だが、自来也はあまりにも重要な人物すぎる。ほとんどの人間関係で登場する。 
つまり自来也が死亡するということはnarutoがかなり終わりに近ずいているという事。第一に自来也は長門{ペイン}小南を助けた恩人でもあるしその恩人を殺すとは考えられない。 よって自来也は死なない!!!死ぬな! てか死なないでくれ  
[ 2007/10/10 23:10 ] イチャイチャタクティクス1巻 【-】 [ 編集 ]
小南が自来也に「いまさら現れて」と言ってましたが
自来也が帰った後、雨隠れの内戦?で、長門、弥彦、小南に大変なことがあったと思われます。
自来也が「噂では死んだと…」と3人のだれかが、死んでそこにマダラがなんらかの形で絡んでくる。?

前回のペインの後ろのロボットの鳥が気になります。
[ 2007/10/10 20:34 ] すいげつ 【-】 [ 編集 ]
デイダラも大蛇丸も写輪眼ばかり意識していて
同じ暁メンバーという身近な存在のペインが持つ輪廻眼を
意識しなかったのが不思議に思います
輪廻眼の能力は凄くとも、なにか致命的なデメリットがあるのかもしれません
二人が輪廻眼を意識しなかった理由が
嫉妬の対象にもならないほどペイン強すぎるとかではありませんように
[ 2007/10/10 16:53 ] funne 【FF3H9HIM】 [ 編集 ]
イタチがペインをぶったおします
[ 2007/10/10 13:25 ] もんげ 【-】 [ 編集 ]
寡雫さんに同意です。
白眼は思いっきり瞳術ですよね。
それに自来也は死なないよ。
ちゃんと根拠もあるけどネタバレになるので。
[ 2007/10/10 12:15 ] - 【-】 [ 編集 ]
せっかくコメントして頂いたのに由宇さんと寡雫さんのコメントが秘コメになっています。内容見てみると秘コメ内容ではなく、恐らく操作ミスだと思われるので、記事アップしておきました。
次回投稿時は気をつけて下さいね。

寡雫さんのコメント
自来也は死にませんよ。あと白眼は瞳術です。瞳術じゃないとか言う人は、ちゃんと原作読んでるのかな?

由宇さんのコメント
件名 : おめでとう。

こんにちは。初投稿です。
ジャンプが発売されるたび、管理人さんをはじめ多くの方の考察を読むのを楽しみにしています。
特に管理人さんの予測や考察は奥が深くていつも感激しちゃってます。

話は変わるのですが、今日は主人公であるナルトの誕生日なので、「おめでとう」と一言つけさせてもらいました。「NARUTO]は本当に面白い作品だですね。私としては、ナルトの成長が一番気になるところなのですが、今は自来也の今後が気になって仕方ありませんっ!みなさんの感想や考察を読んで色々考えちゃいます。。

感想など述べたいのですが、今夜はこの辺にしたいと思います。明日またジャンプを読んでからお邪魔したいと思います☆
長々と失礼しました。
[ 2007/10/10 00:55 ] 管理人 【-】 [ 編集 ]
自来也の死亡説が強いですが、そのとおりになると思ってます。
けど、今出てきているペインを倒したら、輪廻眼で別の体を持ってきて、弱った自来也がジ・エンドかな。
それで輪廻眼の力も明らかになるし。
一人くらい自来也が倒せないと、この先も誰もペインを倒せないし。

あとイタチはマダラに万華鏡写輪眼の術(天照とか)を教えてもらった。今は、サスケにそのイタチを超えさそうとしている。
写輪眼に尾獣を扱える力を復活させるのがマダラの目的とすると、ストーリーの展開としては、サスケがナルトの九尾を操ることになる。
そことペインとどうつながるか早く知りたい!!
[ 2007/10/10 00:41 ] イタリアン 【-】 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/10/10 00:38 ] - 【】 [ 編集 ]
やらかしさんへ
 もちろん輪廻眼と関係あるとは断言はできませんよ。ただガマぶん太、蛞蝓、マンダは口寄せ動物であって、元人間ではないでしょう。大蛇丸の蛇とはサスケと最後に戦ったときに大蛇丸が変身(本性を現した?)したやつです。あと鬼鮫は元霧隠れの忍ですから人間ですよね?
[ 2007/10/09 21:20 ] モチ肌 【-】 [ 編集 ]
大蛇丸の蛇とかキサメは輪廻眼とは関係ないやろ…。そんなんいったらガマぶんたとかカツユはどーなんの?蛙と蛞蝓はでかいのおるのに蛇はでかいのがおったらおかしいん?
[ 2007/10/09 21:01 ] やらかし 【-】 [ 編集 ]
お久しぶりです。最近のNARUTOは本当に深いです。
 ところで輪廻眼ですが、写輪眼が技や術をコピーできるのに対し、輪廻眼は技や術を生み出せる能力があるのではないかと思います。忍の祖とされる六道仙人は、技や術を次々に生み出して人々に身につけさせ、忍を作っていったのではないかと。ただ長門は仙人でもなんでもなく、悪しき野望をもったペインが輪廻眼を使うと、恐ろしい術を生み出したり、人に術と共に姿形まで変えれてしまう能力になるのかなぁ〜。どう考えても大蛇丸の蛇や、鬼鮫やゼツのあの外見は説明するのにムリがあると思います。みなさんはどう思いますか?長長とすみません。
[ 2007/10/09 19:54 ] モチ肌 【-】 [ 編集 ]
まず、auの携帯ユーザーの方は投稿時に公開コメントになっている事を確認して投稿ボタンを押してください。自分では設定していないつもりでもau携帯の方の場合管理人への秘密コメントになっている方がたまにいます。

ぶーんさん情報ありがとうございます。
やっぱり白眼も瞳術なんですね。全巻あるはずなのに、なぜか私の部屋から12巻だけ見つからないので確認は出来ませんが、カカシがそんな事を言っていたのですね。
瞳術自体の定義をいまいち理解をしていないのですが、白眼は瞳術なのか〜

その他の方もコメントありがとうございます。
[ 2007/10/09 17:57 ] 管理人 【-】 [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2007/10/09 17:26 ] - 【】 [ 編集 ]
しからやさん(笑)ですよねーf(´△`;)自来也が死ぬはずないですよね??
ペインとかばかたれみたいなやつに負けてほしくないです
[ 2007/10/09 17:09 ] やらかし 【-】 [ 編集 ]
先祖がえりとは、生物が進化の過程で失った形質が、子孫の代において突然現れる事。
今回の場合先祖が六道仙人にあたり、長門が子孫にあたります。

お分かりいただけましたでしょうか?
[ 2007/10/09 16:43 ] ナナシ 【-】 [ 編集 ]
そうだっちゃ。
[ 2007/10/09 15:43 ] しからや 【-】 [ 編集 ]
自来也は死なんし(笑)
勝手に死ぬ死ぬ言うなちゃ!!
[ 2007/10/09 15:16 ] やらかし 【mQop/nM.】 [ 編集 ]
はじめまして
忍犬といいます。  いつも楽しく皆さんの話を聞いています。
 
素人的な質問ですが、もう一度瞳術とは何なのか教えてください。
[ 2007/10/09 14:18 ] 忍犬 【b1KmMJJo】 [ 編集 ]
状態2さんへ…ペインは暁ではトビの次に強いと思います。あと風火水土雷すべてを扱える目という輪廻眼の考えですが、僕も少しそうかもと考えましたがやはり崇高などの言葉から連想するに生命に関わることだと思います。
[ 2007/10/09 12:58 ] なるなる 【-】 [ 編集 ]
先祖がえり?
どういう意味?
[ 2007/10/09 09:33 ] - 【-】 [ 編集 ]
長門の輪廻眼は一族とかとはあまり関係なく、先祖がえりだと思います。
忍の開祖である六道仙人の子孫は現在の忍にたくさんいると思います。(むしろほとんどの忍は六道仙人の血筋が混じっているのかもしれません)
なので血が繋がっているから開眼できたのではなく後天的に開眼したのだと思います。
なので特定の一族に輪廻眼があらわれない事から誰も見たことがなく、伝説のものだと思われていたんだと思います。
よって長門は六道仙人の生まれ変わりか、突然変異の先祖がえりだと思います。
[ 2007/10/09 02:44 ] ナナシ 【-】 [ 編集 ]
先週かきましたがやはりすごい目のようですね。

三大瞳術のなかでも最強の輪廻眼!

なんかいもいってますがやはりじらいやはしぼうします。

ペインは暁のなかでも相当強いと俺は読んでいます。

あとたしかに3年は教えすぎだと俺もおもいました。

悪の道に進むとはじらいやも考えてなかったのだとは思いますが。

しかしなによりペインの能力がとても気になります。

能力が高いことがわかりましたが

あのサイボーグのような体。俺にはあの顔つきといい1号2号の違いとい

いやはり普通の忍の体にはおもえません。

弥彦ですが死んでると思います。

弥彦の死とあの体は関係あると俺も考えています。

二人を守りたい、しかし戦争で弥彦を守れなかった→自分への怒り、敵へ

の怒り、強くなるために破壊するために現在の悪魔のような体、思想になった。

幼い頃の長門は風系統でしたが、現在のペインは輪廻眼を使いこなすということで六道仙人のように全ての系統の術を使うのではと考えています。
[ 2007/10/09 01:20 ] 状態2 【-】 [ 編集 ]
いやー輪廻眼登場で謎が謎を呼びまくりですね。
輪廻眼=六道仙人単体ではないのかなー。
一族的な存在があるのか(もしくはあった)
となれば長門は末裔ということか。
それが風魔一族ということですかねー?
でも雨隠れの下忍の「風魔一族の血を引くと言われているが」発言に
自来也は反応がなかったしなー。風魔から輪廻眼に結びつかないのか。

神話の如き・・、崇高な・・、実際本当に存在したのか、
作品作りの深さですね。

最後に自来也の目の下にのびる隈(っていうんですかね)
あの伸び具合で年代が分かるのか(というか半蔵戦の後とか前とか)
てっきり人前に出る前に自分で書いてると思ってた・・んなあほな!
ではまた。
[ 2007/10/08 20:51 ] 左右 【-】 [ 編集 ]
自分もきなこもちさんに賛成です
長門が岩隠れの忍を倒した後の、正しいことだったのかと言う相談に
自来也はそれが正しかったのか、間違っていたのかはわからない と言ってたことから作者は善・悪という分け方はしてないように思えます。
[ 2007/10/08 17:46 ] きどうまる 【-】 [ 編集 ]
また投稿します。

輪廻眼の能力は色々言われていますが、詳細は次のジャンプを見なければ分からない気がします。

あと、ペインという意味は英語で「痛み、苦痛(綴りはpain)」ですね。
[ 2007/10/08 17:34 ] XZ 【wo2RytNM】 [ 編集 ]
千以上の術をコピーした男、コピー忍者カカシ。
早く残りの900近い術を見せてもらいたいです。
[ 2007/10/08 15:43 ] ナナシ 【-】 [ 編集 ]
ペインをカエルにしてしまえば自来也は余裕勝ち?フ
ってかみんなカエルにすればいいのにf(´△`;)
[ 2007/10/08 13:07 ] やらかし 【-】 [ 編集 ]
僕はペインの輪廻眼は死んでいる死体を乗っとる能力だと思います。

しかしその能力を使うには、自分の体を痛める必要がある、だからピアス?みたいなものを着けてる
[ 2007/10/08 11:47 ] イブキ 【-】 [ 編集 ]
カカシの言葉を引用します。

「白眼」ってのは日向家の受け継いできた血継限界の一つで写輪眼に似た瞳術だが・・・ 洞察眼の能力だけなら・・・ 写輪眼をもしのぐ代物だ。

って言ってましたね。  三大瞳術かどうかはわからないですが、少なくとも瞳術であることは間違いないみたいです。   
[ 2007/10/08 09:57 ] ぶーん 【-】 [ 編集 ]
そうですね〜 白眼はそうかもしれないし、違うかもしれないと言う感じですかね・・・ 三部があるならそこに出てきそうですよね(笑) 

自来也って影分身使えたんですね。 当たり前と言えば、当たり前か。 いまの自来也は本体ですよね!? 影分身って本来は危険なところの偵察とかに使うとか言ってなかったでしたっけ? 格好いいこと言ってないで、影分身で行けばよかったのに・・・ 難しいことはできないといったところですかね? 

隠れファンさんとの意見と被るんですけど、自分も弥彦は死んでると思います。 異常に用心深い半蔵が敵国である木の葉の忍に忍術を習った三人を簡単に信用するとは思えないので、戦争中は駒として使ったかも知れませんが、戦争が落ち着いてきたら切り捨てたのかも知れないな・・・と。  輪廻眼を持ち頭角を現してきた長門を半蔵が放置するとは思えないのです。  イタチも優秀だと疎まれるみたいなことを言ってましたし。  三人をわざと激戦地に廻したり、戦いの最中に後ろから襲わせた可能性もあるかな!?と思ってたりします。  そのときに弥彦が長門を守り命を落としたのでは?  何にせよ、貧しい雨隠れには戦争のないときに戦力を保持することはできないので、三人は半蔵に追われたと見ています。  確かペインがそんなようなことを言ってましたよね?  

ペインはどんな痛みが伴おうとも改革をすると決めているのではないでしょうか?  それが弥彦の望みでもあったし。  日曜以外に雨を止めてるのは忍ビジネスに頼らずに農業などで国を発展させるためなのかもしれない。   国が富めば悲しみも減るのではないでしょうか? 

長文失礼しましたm(_ _)m

[ 2007/10/08 09:00 ] ぶーん 【-】 [ 編集 ]
僕は三大瞳術の内に白眼が入っていると思うんですけど、
皆さんが白眼は瞳術ではないと言っているので
馬鹿な僕にもわかるように説明お願いします
[ 2007/10/08 07:53 ] ジョリ 【-】 [ 編集 ]
初めて書き込みます。              僕が思うに、弥彦はもう死んでいて、その悲しみから長門は弥彦の体をペイン一号に                      また、自来也はまだ死なない。今のペインをなんとか退けて、そして最初のペイン(弥彦)の体に戻って自来也のところにきたペインを見て、        『何!?おまえは長門じゃなかったのか!?弥彦なのか!?』        って感じになって自来也死亡〜                      みたいな?                   長文失礼しました
[ 2007/10/08 07:39 ] アスマのタバコ 【-】 [ 編集 ]
よくイタチが実は善人だとか、マダラは悪人など、善悪を語る方がいるがそれはナルトという漫画のレベルに合わない議論。人の考え方は十人十色。イタチが皆殺しを行ったことはそれがイタチの自分で考えた結論であり、ペインが暁で尾獣集めをしているのもまた同様。つまり何を善とし何を悪とするのかはその人(キャラクター)の観点によって違うものなのです。そのため法律や憲法などで統一観念を図っている。当然国が違えば思想も異なる。しかし、NARUTOは漫画。第三者として世界を見ている私たちがペインは悪だとか善だとか決定づけるのはNARUTOの奥床しさを半減させる。敵キャラはあくまで敵。ナルトの敵ということにしかならない。それを悪(我々の観点で)という見方で一喜一憂するのは味気ない。

なぜペインはああいう風な結論に至ったかとても興味深いです。また、マダラの目的は何なのか。うちは一族の秘密とは何なのか。忍の宿命。世の道理。ここが今後の見所ですね。ナルトは奥が深い!!
[ 2007/10/08 05:23 ] きなこもち 【DQ3sMz5Q】 [ 編集 ]
盛り上がってますね。ぼくも輪廻眼の能力は他人の体と力を乗っ取ることが出来るのものだと思う。ただ最初に出てきたペインはほぼ間違いなく弥彦だと思うので、生きてる人間には使えない可能性もあるかと。弥彦が生きているのに長門が体を奪うとは思えない。
マダラを復活させたのがペインって話もあったけど僕は違う気がします。「暁のリーダーとして失敗は許さん」発言からマダラのほうが格上は間違いない。ペインが自分より強い忍を復活させるのは話的におかしい。半蔵と関わる人達全てを殺したような人がそんな迂闊なことしますかね?
僕の先の予想は児来也死亡。その後イタチ死亡。サスケは何らかの真実をしり落胆。ナルトVSペインでナルト敗北、封印が解け九尾暴走。ペインを倒すがマダラにナルト拉致される。木の葉と蛇がナルト救出に、サスケVSマダラ。サスケ敗北。ナルト復活、ナルトVSマダラナルト勝利で終わりかと 超長文失礼しました
[ 2007/10/08 02:36 ] ガマぶんた 【SFo5/nok】 [ 編集 ]
岸本先生わ眼のネタ好きですよね眼のネタあきましたよw(゚o゚)w眼以外ネタがないのでわ?みなさんどぉ思われます?
[ 2007/10/08 02:01 ] キッシー 【-】 [ 編集 ]
2回目の投稿です。
先の予想の続きですが、マダラはペインの輪廻眼の力によって復活したのではかと思います。角ズが『永遠の命など存在しない』という発言からずっと生きていたというのは考えにくいと思います。また角ズが初代火影との面識があったということは、マダラとも旧知の仲だったのではないかと思います。
そして話は戻りますが、自来也先生の死はどう考えても免れないと思います。勝って生き残る、彼らを更正させるという展開はどう考えても不自然な流れに感じてしまうと思います。マダラがペインにナルトを指名したことから、ナルトにとってもペインとの戦闘は敵討ちの戦いになると思います。結果この戦いでナルトは覚醒すると思います。対マダラ戦に備えての。
またイタチ、サスケ、ナルトの再会についてですが、イタチはおそらく最後の最後で真実を伝えると思います。イタチとサスケの誤解が解けると思います。しかし時すでに遅しサスケ自身でイタチにトドメをさす前後で判明すると思います。ここでサスケが諸悪の根源(笑)がマダラだとわかり、ナルトと合流、もしくは最終目的が一致することになると思います。うちは一族の暗殺とマダラの力復活にはなんらかの関係があり、イタチはそれを阻止するためやむ得ず犯した行為であり、その罰として弟のサスケによる自分の死を望んでいるのはと感じます。
休みの夜中に妄想してしまいました。失礼します。
[ 2007/10/08 00:21 ] 隠れファン 【mQop/nM.】 [ 編集 ]
初投稿します。
ペイン6体が六道仙人の「六道」からきているのは可能性高い思います。
今自来也と対峙しているのはその中の1つ(おそらく非道系)だと思います。
ここから自分の予想ですが長門がこうなったのも弥彦の死が原因だと思います。弥彦はおそらく死んでいると思います。先の紛争で半蔵あたりに殺されたのではないかと思います。死んだと噂されたというはあながち噂ではなく実際弥彦が死んでしまったのだと思います。その後長門は半蔵に復讐し、その絶望と憎しみのあまりに半蔵の家系全てに死をもたらしたのではないか思います。この弥彦の死を機に悪の道に走り、師である自来也にさえ恨みをもったのではないかと思います。『どんなに痛みが伴う事があったとしても』の痛みがペインの名前の由来でしょう。
話を六道仙人に戻しますが、ペイン6体全て合体(笑)、もしくは最終系が
あのシルエットだと思います。新たに六道仙人が登場し、復活といのはないと思います。自分はあくまでラスボスはマダラだと予想します。
[ 2007/10/07 23:32 ] 隠れファン 【mQop/nM.】 [ 編集 ]
初です よろしくお願いします。

ぼくも輪廻眼の能力についてねぎさんと同意見です。ペインが六体の体にかわるがわる転生=輪廻かなと。でもそれだけではないでしょうね。岩隠れの中忍に襲われたとき傷ついた弥彦の体にのりうつっただけで勝てるとは思えませんから。
[ 2007/10/07 21:40 ] kobayan 【f6cPrXIQ】 [ 編集 ]
自分のコメント今PCで見たらすごく見にくかった(笑)
トビ=弥彦なんてことよく思いつきますね!!
トビは今どうしているでしょう・・・うん
管理人さんのコメにあった、ペインは雨を降らしているのではなく止めているというのは今回のマンガを読んでそんな感じだな〜と思いました。
ホントに毎回長くて分かり易いコメントを書いている管理人さんはすごいな〜と思います!!
[ 2007/10/07 21:02 ] 鼻唄 【83rMJkwY】 [ 編集 ]
ペインロボット説って誰が言い出したんだろう??
どう考えても無理ありすぎ・・・
ペイン6体が眠ってた設備を指して、そう思ってんなら単純すぎ。
[ 2007/10/07 20:14 ] - 【-】 [ 編集 ]
輪廻眼って他人の身体に乗り移ることができる能力だと思う

ペインがデイダラの能力は役に立つと言っていたのは、

暁のためでなく自分自身のためだと思う

そして最後にはすべての術を使いこなすと思う。
[ 2007/10/07 19:50 ] ねぎ 【-】 [ 編集 ]
輪廻眼て名前ダセーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




でもそんなの関係ねえ




荒らし乙
[ 2007/10/07 19:49 ] XYZ 【-】 [ 編集 ]
六道の六つの道、それぞれの固有能力が六体のペインに
あるんじゃないかな?
[ 2007/10/07 18:34 ] オクティ 【-】 [ 編集 ]
ペイン(長門)の輪廻眼の能力は気になりますね・・・

最後の方に自来也の前に出てきましたが、輪廻眼にはまって殺害されるという嫌な予感がします。

(居酒屋で綱手に言った一言が最後だったりして・・・)

小南の紙を使った能力ですが、紙手裏剣が風遁・烈風掌で簡単に押し返されていましたね。

やはり偵察向けで実践向けでないことが伺えます。

土遁系の術には耐久性がありそうですが、泥を使った術への耐久性はどうなのやら・・・
[ 2007/10/07 17:55 ] XZ 【wo2RytNM】 [ 編集 ]
昨日はお出かけしていて朝帰り、そして今起きました。
コメント遅れましたが、気になったものにコメント返信させていただきます。

じらいやさんへ
三人との出会いは、半蔵と戦った前という可能性はあると思います。自来也の目の下の線の化粧は、歳と共に伸びているようです。比べてみると三人との出会いの頃の方が短いように思えます。
だから、三人と別れた後、自来也と三人が大戦で戦っていた可能性もあると思います。二人が自来也を憎んでいるのは、知らない間に戦っていて自来也が弥彦を殺してしまったのかも?

ケントさんへ
ナルトは大好きですが、作品として「NARUTO」が好きです。だから、特に感情移入とかしていないのですが、わかりやすいと言っていただけるとうれしいです。
写輪眼が、輪廻眼から進化したものであるならば、進化の過程で輪廻眼を上回る可能性は十分あると思います。瞳術の能力だけでは写輪眼の方が上なのかもしれません。相手のチャクラを見て先の動きを予想もできるので戦いではかなり有利だと思います。

イタリアンさんへ
彼の思想の下動き出したは「二人を守りたい〜」と共鳴する部分があるのだと思います。「彼の思想」にはマダラだけでなく弥彦の思想も含まれるのかもしれません。
弥彦が言っていた「この国を変えてやるんだ」「みんなを守る」はすでにペインによって達成されたましたが、残る「戦争は無くならないんだ」だの部分は達成されていません。
ペインは「破壊と創造」を行って忍び社会そのものを壊すつもりなのかもしれませんね。裏にはマダラの悪知恵もあるかもしれませんが。

ぶーんさんへ
「白眼が写輪眼と並び称される」のは血継限界の能力として並び称されるだけであって、三大瞳術として並び称されていないかもしれません。
白眼が瞳術っていう部分が納得できないんですよね〜
もう一つの眼が今後出てくるような気がするのですが・・・

ggさんへ
ペインの6体と六道の数字は関係していますが、六道とペインが今まで使った術の関連性がまったくない。だから今後のペインの戦いに注目したいです。


[ 2007/10/07 17:34 ] 管理人 【-】 [ 編集 ]
写輪眼と白眼をまとめるのは違うと思います。
確かに中忍試験のときにカカシが写輪眼の源流は白眼にあるといっていましたが、輪廻眼をもつ六道仙人が忍の始祖であるなら輪廻眼と写輪眼と白眼でもひとくくりにしないとおかしいと思います。
実際写輪眼と白眼は大きく能力が違いますしね。

ペインの暴走の背後には弥彦の死があるのではないかと思います。
内乱で弥彦は命を落としたため小南、長門は性格が変わり今のようになったのかなと思いました。
だから実はペインは仲間思いで、死んでいった仲間たちの復讐の為に行動しているのだと思います。
ペインのピアスは死んでいった仲間の数だけ空いているとか・・・。
[ 2007/10/07 16:53 ] ナナシ 【-】 [ 編集 ]
自来也の情報源はどっからくるんだろう?やっぱりイタチかな?

岸本さんが「暁には裏切り者がいる」みたいなこと言っていたような・・・


[ 2007/10/07 13:51 ] 檸檬薔薇櫻衛奥髄艦燐鞠 【-】 [ 編集 ]
またすごそうな瞳術が出ましたね
輪廻眼、一体どんな能力を持っているのか見当が尽きませんね
そして、もう二つの瞳術についてですが
写輪眼と白眼なのだろうかと考えてふと思ったんですが
写輪眼って白眼の派生なんですよね?
中忍試験あたりでそんな説明があったような・・・

じゃあ写輪眼と白眼は二つで一つの三大瞳術に数えられるんでしょうか?
つまり、一つは輪廻眼、もう一つは白眼(写輪眼)でもう一つ何かすごい瞳術があるのでしょうか?
しかしながら来週からは戦闘ばかりになりそうで、三大瞳術はしばらくおあずけかもしれませんね
[ 2007/10/07 08:33 ] オレンジ 【/1ztqa4g】 [ 編集 ]
久々のカキコです。
なるなるさん、僕も輪廻眼は自来也の言い方からすると写輪眼や白眼とは格が違うような気がします。でも、もしかしたら3大瞳術の一つは万華鏡写輪眼ということかもしれません。単なる写輪眼ではなくて。しかし、3大瞳術っと言いながら輪廻眼は長門しか開眼していないような言いっぷり。とっても難しくて結論付け難いです。
[ 2007/10/07 01:24 ] きなこもち 【DQ3sMz5Q】 [ 編集 ]
弥彦=トビかもって載せようと思ったら先を越されてました。長門の輪廻眼の力で解放されたマダラの力が弥彦になんらかの形で融合?したのかなと推測しました。マダラの力が封印がゆるんだか封印が解かれかかってたためになんらかの形で悪影響が出始めて、それはダンゾウの仕業?かどうかは別にしてそれでイタチが暗躍したのかなと思います。しかし、イタチの力は及ばず暁のなかに入って様子を見ていたのでしょう。輪廻眼は崇高という言葉から解釈すると本来は命そのものをなんかすることができる能力で写輪眼とは比較できないですね。あとひとつの3大瞳術はなんでしょうか?白眼ではないでしょうね。あとは自来也ももしかしたら輪廻眼を使える可能性も否定できません。もしくはもうひとつの瞳術を使えるかもしれません。ペインと自来也はどうなると思いますか?弥彦=トビかどうか?輪廻眼の力の真実は?これについていろんな人に意見きいてみたいです。
[ 2007/10/07 00:34 ] なるなる 【-】 [ 編集 ]
今回は、色々分かった回でした。最近全然来てなかっので僕結構かやの外ですね。
それはさておき、ケントさんのコメント読んでいて思っんですが、六道仙人に弟子もしくは、子供が2人いたんじゃないでしょうか?「最も崇拝される眼」なぜ崇拝なんて言葉を使ったんでしょか?他の三大瞳術と区別するなら、強い、優れているなどを使えばいいと思います。
弟子にとっては、師を崇拝するのは、当たり前だし、子にとっは父を尊敬する=崇拝するみたいな感じだと思います。六道仙人の弟子(子)一人は、透視眼の力が強く、二人は透視眼は一人目ほどではなくてそれから発展した力(眼)持っていた、それが日向とうちはというのが僕が立てた推測です。
〜長文になると文がおかしくなったりします〜
[ 2007/10/06 23:48 ] 鼻唄 【pbWhAoA2】 [ 編集 ]
なぞがとけた!?

トビの正体は弥彦じゃないか?

何らかの形で写輪眼を手に入れ、

長門はペインとなり、その手に入れた、車輪眼のため

力を注ぐ!


彼の思想の元の彼とはやはり弥彦の事のような気がする。
[ 2007/10/06 23:29 ] - 【-】 [ 編集 ]
皆さんはじめましてよろしくお願いします

毎週このブログを楽しく拝見させていただいています

ペインについて思ったんですけど、もし6体が六道に関連しているとすると
壱号 天界道 弐号 人間道 その後は、修羅道、畜生道、餓鬼道、地獄道というように番号と対応していると思います。
そして今出てきているデイダラ似のは、(修羅道は修羅の住まう世界であり、修羅は終始戦い、争うとされる)とwikipediaにあったので、戦闘用みたいなペインの発言からしても三号ではないかと思っています。
壱号が天界道に対応するなら一応神と名乗るのも納得できる気がするので。
[ 2007/10/06 23:01 ] gg 【-】 [ 編集 ]
輪廻やら六道やらが出てきたってことはマダラの語源は曼陀羅になるのかも知れませんね。 真理を知るもののような感じかも!? 
三大憧術と言う割には神話ってどういうことよ!?とも思うんですけど・・・ 残り2つは写輪眼と白眼で間違いないと思います。 先週のアニメでデイダラが白眼のことを「写輪眼と並び称される」と言っていましたから。 
また輪廻の意味するところから考えるに、血系限界などではなく生まれ変わりのような発現の仕方だと思います。 ただの少年が次の日からダライラマになるようなもんかと。 輪廻眼を宿す者は「宿命」や「運命」を背負っているのでは!? 創造があり、成熟を経て破壊・・・ そして新たなる創造が始まる。 そこにマダラが絡んでいるのでは? 

六道仙人が全ての忍や術の始祖と言うことは、全性質を扱えたと言うことでしょうか? 火、水、土、雷、風と陰になるのかなぁ? 餓鬼、畜生、人間、天、修羅、地獄だと術が想像できないし・・・ 
六道仙人のシルエットって角なんですかね? なんとなく耳のようにも見えるんですけど。 九尾の耳なのでは!?と思ったりしています。 どうなんでしょう?
[ 2007/10/06 22:50 ] ぶーん 【-】 [ 編集 ]
管理人さん、皆さんこんばんみ(古っ)
ついにペインと自来也の実力がわかりそうですね。

先週号で小南が「私達は彼の思想の下動き出した」と言っています。
管理人さんの「二人を守りたい〜」とおっしゃるのはわかりますが、そうではないと考えます。
六道仙人がすべてをゼロに戻す破壊神なら、その眼を持つ者の思想はやはり「破壊と創造」でしょう。
以前、飛段に暁の真の目的を語っていましたが、あれもカモフラージュじゃないでしょうか。他の隠れ里から干渉されない温床・雨隠れの里でマダラとともに壮大な計画があると思います。
これがNARUTO第2部の確信ですよね。
今後がほんとに楽しみですね。

輪廻眼が改良されて輪廻眼になることはないと思います。
忍びの祖・六道仙人は各隠れ里ができる前から生きていたのでしょうが、その時代にマダラも生きていた気がしてきました。
そこから輪廻眼と写輪眼の関係はあった。ペインとマダラの関係も納得できますよね。輪廻というくらいですから、前世の人格も引き継いできてるのかも。
むしろうちは(写輪眼)の創始者はこの六道仙人から開眼させられた方が筋が通ると思います。
今度はマダラがペインに何やら入れ知恵してることでしょう。
[ 2007/10/06 22:44 ] イタリアン 【-】 [ 編集 ]
だとしたら長門達はなにしてたの??

ペインは里の内乱を止めたんだから結構いいやつかも
[ 2007/10/06 22:08 ] 凸凹 【-】 [ 編集 ]
自来也は半蔵と雨隠れで戦ったんですか??
[ 2007/10/06 22:01 ] 凸凹 【-】 [ 編集 ]
>管理人さんへ、
何回も書き込みしていますが、いつも返事を下さってありがとうございます。
管理人さんの意見はいつも、鋭く、明確で説得力があり、毎回、‘あぁ、なるほどっ!”と納得が行きます。ものすごくNARUTOという漫画への情熱と思い入れがかんじられます。
実の所、僕はオーストラリア生まれ&育ちの日本人なので、日本語が少々乏しく、たまに難しい内容が理解できない事が多々あります。
ですが、その分管理人さんの解説のおかげで理解する事ができます。

さて、よく輪廻と六道について調べましたね!スゴいですっ!!!
確かに今回でてきたこれらのキーワードによってペイン=ロボット/サイボーグ説は揺らいできましたね!
個人的に、忍者漫画にロボット等が出て来たら、もうなんでもありになってしまうので、少し反対だったんです。
ですが、転生の意味があるのであれば、理解できます。
ペイン壱号と二号の顔などに、ボルトやピアス等が見られますが、
あれはやはり、長門が言っていた、‘どんな痛みが伴うとしても’と
言う台詞に関係があるのではないでしょうか?
あの顔にはめ込まれた部品は痛みの象徴なのではないかと解釈しています。

そして、自来也が言っていた‘三大瞳術’。
やはり、それらは輪廻眼を始め、後は写輪眼と白眼なのではないでしょうか?
九巻の117ページでカカシがこう言ってました:
‘うちは一族も元をたどれば日向一族にその源流があると言われている’
恐らく六道仙人の輪廻眼が源流で、後者の白眼や写輪眼は輪廻眼の流れをくみ、環境や術によって、改良、進化したのではないでしょうか?

もし、写輪眼等が、輪廻眼から改良&進化したという説が正しければ、管理人さんがおっしゃる通り、やはり写輪眼の方が強力かもしれないという
説にも合点がいきます。
なんせ、写輪眼の所有者であるマダラはペインより格が上っぽいですしね。

とにかく、内容がどんどん濃くなり、難しくなっている反面、とても興味深く、面白くなってきましたね。




[ 2007/10/06 21:30 ] ケント 【-】 [ 編集 ]
出たー輪廻眼!
そっかーなになに眼みたいなこと考えなかったなー。
ああ、すいませんお邪魔します。

三大瞳術ということは、輪廻眼、写輪眼、んー白眼ということですかね?
「最も崇高とされる・・・」の表現も強い、弱いということでもないのかなー。そして六道仙人、なんでしょーマダラとかよりも上って事?
自来也は輪廻眼を見た事があったということですかねー?

「これで安心して里に帰れる」、「この三年間良く頑張ったの」
かつて一人前に育てた人間に狙われる立場に・・・
全ては混乱の時代ということでしょうか。
長門達も犠牲者ということですね。
悲しい戦いがはじまる。





[ 2007/10/06 21:16 ] 左右 【-】 [ 編集 ]
六道仙人の六道とペインの体の数がきになりますねぇ。六道仙人。いいですねえ。かっこいぃ。写輪眼、輪廻眼。あと、もうひとつは白眼ときそうなとこですが、ちがうと思います。白眼は憧術じゃありませんし。
[ 2007/10/06 20:55 ] - 【-】 [ 編集 ]
トビはまだらじゃないって
[ 2007/10/06 20:24 ] a 【-】 [ 編集 ]
初ですのでよろしくお願いします。

今週の表紙に「まだ”伝説”と呼ばれる以前」と書いてるので
3人との出会いの後に半蔵と戦ったという可能性はないですか?
[ 2007/10/06 19:51 ] じらいや 【-】 [ 編集 ]
管理人さんとほとんど同じ見解です。

輪廻転生とまでいうくらいですから、体をいくつも所有してるのもうなづけます。
六道=体の数もなんかおもいました。

とりあえずあいつは重吾なのかそうでないのか。
[ 2007/10/06 17:21 ] 名前の無い方 【-】 [ 編集 ]
輪廻眼を最も最強ではなく、「最も崇高」と表現している。
強さだけなら写輪眼の方が上と作者は設定していると感じました。

「最も崇高」「ペインを神と呼ぶ」ところから、輪廻眼は生命に関係する術を使える様な気がします。
象転の術は輪廻眼のなせる術のような気がします。
[ 2007/10/06 16:53 ] 管理人 【-】 [ 編集 ]
ペインの象転の術や封印術は輪廻眼の力のなせる術なのでしょうか?
[ 2007/10/06 15:25 ] 写輪眼と輪廻眼どちらが最強? 【-】 [ 編集 ]
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