今週のナルト『No.369:ペインについて』の感想
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深い・・。口寄せ出来るという事は九尾と契約をむすんでるってことですよね!?九尾は気性が荒そうなのでおそらくマダラの場合は強引に力でもっていったんだと思います。そうすると、サスケがナルトの中に入ってきて九尾と会話した内容のつじつまがあいますね〜!そこで九尾がサスケに言っていた「ナルトは殺すな、後悔するぞ」の意味は、マダラをもしのぐ潜在能力があることを九尾は悟っているんでしょうか・・・?それともナルトを殺したあと九尾が現れてマダラの手に渡ってしまうことを意味しているのか?わからない
ペインでやっぱり自来也はしんでしまいそうな気がします
死んでほしくないけど・・・
ナルトは最終的に九尾の力を完全に操れるようになるとは思うんですが自来也が死んだら誰がナルトに教えるんでしょうかね?カカシとヤマト?それにそれを得る時間はあるんでしょうかね〜?
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